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大館曲げわっぱ 桜皮(かば)細工 会津桐細工 庄川挽き物 木曽漆器
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美味しいご飯の炊き上がり

毎日のご飯がおいしい自然素材の木のおひつ
炊き上がったご飯をおひつに移せば柔らかご飯の炊き上がり
 炊きあがったご飯を木のおひつに移せば、水気を飛ばし柔らかく美味しいご飯の炊き上がりです。 自然の素材の調湿機能で、余分な水分を吸収しご飯の旨みを保持してくれます。

大館曲げわっぱ 天然秋田杉のおひつ

 天然秋田杉の薄板を”エィ”と曲げて作った曲げわっぱのおひつで、二重巻き、無塗装木地つくりです。 天然秋田杉の木肌が整い美しいおひつです。

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30,800
28,600
11,000
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最高級の天然木”木曽さわら” 木曽塗のおひつ

素性の通った木曽さわらを桶の形にしタガで絞めたおひつです。江戸櫃(えどびつ)の名で呼ばれています。 外側は木曽塗り(木曽拭き漆、木曽春慶塗のおひつで無地の漆が美しく丈夫です。
内側は水垢に強い木曽さわらの美しい木地つくりです。

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江戸櫃拭き漆(六寸)
飯切り10寸
15,950
28,600
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美味しいごはん生活
ご飯のおいしさは蒸らしがポイントです
 美味しいご飯のポイントに「蒸らし方」があります。
 炊飯器のスイッチが切れたときは、まだご飯の芯の部分は煮えていません。
  ここから蒸らしに入り約9分間蒸らしの時間が必要です。この蒸らしの時間を守り、フタを開けてはいけない例えを”赤子が泣いてもフタとるな”と教えています。
一度フタを開けるともう芯まで煮えることはなく、美味しいご飯にはなりません。(蒸らしの時間は諸説あります。(10〜15分説が一般的)
  蒸らしで米粒が立ってピカピカ光ったご飯ができあがり、 美味しいお米はこの時カニ穴ができます.。
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ご飯に大息をいれます
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大息を入れる
炊飯器
 炊飯器やお釜で炊きあがったご飯は、場所によって美味しいところが違います。美味しいところはA-B-C-D-E-Fの順番です。
昔から「大息を入れる」の言い伝えはこのようなわけがありました。
まわりにぐるりとシャモジを入れて鍋肌からはなし、 ご飯を切るように上から下までサックリとかき回します。
湯気が一気に発散して”ご飯が立つ”効果もあります。更に美味しいご飯生活のため「木のおひつ」に移しかえます。
木がご飯の余分な水分をほどよく吸収してさらに美味しいご飯の炊き上がりです。
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